たまには、新刊も置いています。

清風園のライブラリーは、月に数冊から10冊程度ですが、徐々に増やしています。
私が休みの日に、上田市や長野市の古本屋を回り、時には東京出張の際に神保町の古本屋街で探したりもします。

でも時には、新刊も置いています。

写真は、ライブラリーの棚の『村上春樹コーナー』。
最新作の「女のいない男たち」も置いてみました。
「1Q84」のような長編は、滞在中に読破は難しいと思いますが、最新作のような短編集やエッセイならば、夕食の後にでも、気軽にお読みいただけますよ。
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